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ラグビー新リーグ名称は「JAPAN RUGBY LEAGUE ONE」 スタジアムを中心とした地域とチームの連携がリーグ成功へのカギ

一般社団法人ジャパンラグビートップリーグは、2022年1月7日から開幕するラグビー新リーグの名称を「JAPAN RUGBY LEAGUE ONE (ジャパンラグビーリーグワン)」と発表した。「みんなのためにFOR ALL」を合言葉に、ビジョンを「あなたの街から世界最高をつくろう」と設定したジャパンラグビーリーグワン。参入する24チームの顔ぶれは以下の通り。
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【大学女子7人制交流大会】連覇を狙った立正大学が準優勝、谷山美典「追手門学院大学がひとつふたつ上手だった」

惜しくも2連覇を飾れなかった立正大学。ゲームキャプテンの谷山美典は「相手がひとつふたつ上手だった」と素直に敗戦を認める。
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【大学女子7人制交流大会】追手門学院大学が優勝、村田彩乃がMVPを獲得

第8回大学女子7人制ラグビーフットボール交流大会が11日、立正大学熊谷キャンパスラグビー場で決勝戦が行われ、追手門学院大学が立正大学を29-0で下し、2015年大会以来2度目の優勝を果たした。
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【関東大学春季大会】筑波大学がシンプルなアタックにこだわり春季大会初勝利

関東大学春季大会は13日にセナリオハウスフィールド三郷でBグループ1試合が行われ、筑波大学が中央大学を52-17で下して、春季大会初勝利を飾った。
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ラグビー日本代表が12日にサンウルブズとW杯以来の実戦、日本を代表する現役ラガーマンが静岡エコパスタジアムに集結

日本ラグビー協会は10日、2019年ワールドカップ以来の実戦となる12日のサンウルブズ戦に向けた登録メンバー25人を発表。FLリーチ・マイケル主将をはじめ、ワールドカップ代表組が並ぶ中、FL小沢直輝、WTBゲラード・ファンデンヒーファーを先発として起用する。
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【関東大学春季大会】早稲田大学が隙の無いラグビーで日本大学を下して今季公式戦初白星

関東大学春季大会は6月6日、早稲田大学上井草グラウンドで1試合が行われ、早稲田大学が日本大学を31-17で勝利した。東海大学との試合に敗れてから約1か月経過したが、展開の早いラグビーに加え、フィジカルの強い日大に対してスクラムで互角に戦いを挑んでいった。
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【ラグビー日本代表】6月からの欧州遠征に向けて代表36選手を発表、初キャップは13選手

日本ラグビー協会は24日、6月から7月までの代表戦に臨む36選手を発表。初のベスト8入りを果たした2019年ワールドカップ代表メンバーからは、今回の遠征でも主将を務めるFLリーチ・マイケル(東芝)ら19選手。トップリーグを制したパナソニックからもPR稲垣啓太、ヴァルアサエリ愛、HO坂手淳史FW勢を中心に7選手が招集された。初キャップは13選手。
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【トップリーグ】パナソニックが「若い日本人の10番」を中心に最後のトップリーグを制覇

パナソニックが31-26でリードを守り切り、4大会ぶり6回目の日本選手権、4季ぶりに最後のトップリーグを制した。
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【関東大学春季大会】帝京大学がチームディフェンスからセットプレーで大東文化大学を寄せ付けず今季初勝利

「関東大学春季大会」は5月17日、帝京大学百草グラウンドで1試合が行われ、帝京大学(昨年対抗戦4位、全国選手権ベスト4)が大東文化大学(同リーグ戦6位)を57-7で下して、今季公式戦初戦を勝利した。
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【関東大学春季大会】東海大学がディフェンスの強度とブレークダウンで早稲田大学を圧倒

関東大学春季大会Aグループは5月9日、早稲田大学上井草グラウンドで1試合が行われ、東海大学(昨年度リーグ戦1位)が早稲田大学(同対抗戦2位、全国選手権準優勝)を48-24で下した。今季初戦となった両大学。東海大学がディフェンスとコンタクトの強度、セットプレーからペースを掴んで、試合を優位に進める。
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