須藤昂矢

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【Bリーグ】2年目を迎えた横浜・須藤昂矢が決意表明「体の強さから生まれるディフェンスと得点能力をアピールしたい」

横浜ビー・コルセアーズで2年目を迎える須藤昂矢。ルーキーシーズンは、中盤からディフェンスを評価されてプレータイムを獲得するようになると、終盤には3pを武器にスコア面でチームに貢献した。今シーズンの横浜浮上を担う須藤に、2年目を迎えた心境などを伺ってみた。
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【Bリーグ】横浜・須藤昂矢がメキメキと頭角を表す「チームディフェンスの遂行からシュートたちが良くなっている」

横浜の#30須藤昂矢がメキメキと頭角を表してきた。ここ8試合のうち4試合で2桁得点(11点)とスコアラーとして存在感を出しつつある。2月に初めてスタート5として名を連ねた頃は、闘志あふれるディフェンスとリバウンドでチームに貢献してきたが、ここにて得点力が備わってきた。
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【Bリーグ第22節】横浜が須藤昂矢らベンチメンバーのハッスルプレーから連敗ストップ

Bリーグ1部に所属する横浜ビー・コルセアーズ(以下 横浜)は13日、トッケイセキュリティ平塚総合体育館で島根スサノオマジック(以下 島根)と対戦し89-77で勝利した。 平塚開催は10日から開幕し、10日の富山戦は出だしから富山のアタックバスケットに苦しみ、ファウルトラブルから崩れ大敗。 前日の島根戦では4Q中盤まで接戦を演じていたが、#7レジナルド・ベクトンのファウルアウトから島根に引き離されて敗れていた。 島根戦は、得点源の#4ロバート・カーター、ゴール下で献身的なプレーが持ち味の#32エドワード・モリスが負傷により欠場。 スコアメイクや高さの面で不利になることから、GAME1は敗れたが、GAME2ではベンチメンバーのハッスルプレーがきっかけとなり、チームに勝利をもたらしたのである。
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