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【Bリーグ16節】セカンドユニットのスコアラー、横浜BC森川正明がチームに光を照らす

Bリーグ、横浜ビー・コルセアーズは1月8日、横浜国際プールで昨シーズンリーグ準優勝の琉球ゴールデンキングスと対戦して70-76で敗れた。7日の土曜日は67-51とロースコアゲームを制していただけに、ホーム2連勝を達成することはできなかった。
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【ウインターカップ2022男子】元京都ハンナリーズ主将の瀬戸山京介が京都両洋コーチとして全国大会初出場「すごくうちらしい試合だった」と充実した時間を語る

高校バスケットボール「SoftBankウインターカップ2022第75回全国高等学校バスケットボール選手権大会」で京都両洋は京都府第2代表として全国の舞台を初めて踏むことになった。
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【ウインターカップ2022男子】開志国際が初優勝、「何もかも全力で取り組んだ」介川アンソニー翔がペイントエリアで躍動

高校バスケットボール「SoftBankウインターカップ2022第75回全国高等学校バスケットボール選手権大会」は12月29日に男子決勝が行われ、開志国際(新潟)が福岡第一(福岡)を88-71で下し初優勝。新潟県勢としても男女通じて大会初優勝となった。
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【Bリーグ第13節】横浜BCがデビン・オリバーの活躍で3連勝し中地区2位に浮上

Bリーグ横浜ビー・コルセアーズは12月25日、大阪エヴェッサと横浜国際プールで対戦して88-76で快勝。前日に続きホーム戦勝利で3連勝として中地区2位に浮上した。
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【Bリーグ第6節】横浜BC青木勇人HCの 選手起用と仕掛けが的中、「取るしかなかった」タイムアウトから 強豪A東京に逆転勝利

Bリーグ、横浜ビー・コルセアーズは11月20日、横浜国際プールでアルバルク東京と対戦して、83-77で勝利。#23キング開の先発起用など、布陣を変えてきた横浜BC。何としても連敗を避けたい指揮官の執念で、試合は大きく動いた。
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【Bリーグ第3節】森川正明が鬼気迫る表情でリングへアタック、横浜BCの大逆転劇を牽引

後半開始前にコートへ立った森川正明の表情は、鬼気迫るものだった。横浜ビー・コルセアーズは10月16日の名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦で、後半からの大逆転劇で連敗を4でストップさせた。後半から始まった横浜BC怒涛の逆転劇は、森川のレイアップから幕が上がる。
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【Bリーグ第3節】横浜BC後半の逆転劇に隠された、青木勇人HC「覚悟」の采配

Bリーグ、横浜ビー・コルセアーズは10月16日、名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(名古屋DD)を88-78で下し、連敗を4でストップさせた。会場となった横浜国際プールは満員御礼。何としても連敗を止めたい横浜BCには、更なる試練が訪れていた。肋軟骨損傷で試合に出られない#6赤穂雷太に加え、前日の試合でケガをした#1パトリック・アウダも欠場。横浜BCは10人で戦うことになった。
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【Bリーグ第2節】川崎の「THE KING」ニック・ファジーカスがフリースローでピンチを救う

広島へ流れが傾きそうになった場面で本領を発揮したのが、「THE KING」こと#22ニック・ファジーカスだったのである。
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【Bリーグ】横浜ビー・コルセアーズでプロ3年目を迎える須藤昂矢、同世代の選手が揃ったことで抱く「期待」と「危機感」

横浜ビー・コルセアーズ(横浜BC)は9月18日、TKCいちごアリーナで宇都宮ブレックスとのプレシーズンゲームに臨み、71-71の同点で試合を終えた。この試合で#30須藤昂矢はスターターに名を連ね、13得点をマークしてアピールに成功。その活躍の裏には、「危機感」常に抱きながら、日々の練習に取り組む姿があった。
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【Bリーグ】キング開、「臨機応変に対応できる選手」として横浜ビー・コルセアーズのコンボガードを担う

今季の横浜ビー・コルセアーズ(横浜BC)において、#5河村勇輝とともにチームの中心を担うのが#23キング開。昨季の途中に専修大学在学中ながら、横浜BCと選手契約を締結。今季から本格的にキング開のプロ生活が幕を開ける。
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