バスケットボール

【Bリーグ第2節】川崎が大阪に連勝、辻直人のPG起用などで「カメレオン的な色んなことができるチームになる」

BリーグB1の川崎ブレイブサンダースは大阪エヴェッサをホームのとどろきアリーナに迎えて、今シーズン初のホームゲームを開催。 昨シーズン、レバンガ北海道戦以来のホーム開催となり、コロナ禍で制限された部分はあったが、アリーナは熱気に包まれていた。 試合は土曜日のGAME1が77-62、日曜日のGAME2も88-53でいずれも川崎が完勝。
バスケットボール

【Bリーグ第1節】アースフレンズ東京Z ケイン・ロバーツが見せた衝撃のデビュー戦6分32秒

衝撃の6分32秒だった。 アースフレンズ東京Z東頭俊典HCが「宝物」だと表現する。 いや宝物以上のものを見せてもらった。 弱冠18歳ながら、半端ないスピード感が持ち味のケイン・ロバーツが2020年10月3日にBリーグデビュー。 つまりプロのコートに立ったのである。
バスケットボール

【Bリーグ第1節】開幕2試合で個人平均得点でチームトップとしたアースフレンズ東京Zのルーキー髙木慎哉

アースフレンズ東京Zは開幕2試合を1勝1敗で終了。 開幕戦では劇的な逆転勝利を達成するなど、見ごたえのある試合を見せてくれた。 2試合を通して、#10岡田優介や#17綿貫瞬らベテランの存在感に目が行きがちだが、忘れてはならない選手がいるというか、チームのこれからを担う若手が現れた。
バスケットボール

【Bリーグ第1節】今シーズンのアースフレンズ東京Zを支えるベテランコンビ、岡田優介と綿貫瞬

プロバスケットボールBリーグB2に所属するアースフレンズ東京Zが2020-21シーズン開幕戦(第1節)をホームアリーナの大田区総合体育館で迎えた。 相手はB2優勝候補と呼ばれている越谷アルファーズ。
バスケットボール

シリーズ【育成世代を追う】Vol.1 Bリーグ アースフレンズ東京Z・U15岩井貞憲HC(1) 

日本代表が強ければ世間から必ず注目を浴び、日本代表がどんどん強くなればじわりじわりと世間から注目を浴びる。
卓球

「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」Tリーグ選抜VS.日本代表選抜~from Takkyuu DEUCE~

「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」は14日に開催、Tリーグ選抜が日本代表選抜をマッチカウント5-4で下した。この大会は男子シングルス5試合、女子シングルス4試合でカードが組まれ、11本先取の1ゲームマッチ(デュースなし)。タイムアウト、チェンジコートなしで行われた。
バスケットボール

東京医療保健大学女子バスケットボール部選手インタビュー(4)岡本美優「苦手なディフェンスも頑張りレベルアップしたい」

昨年にインカレ3連覇を達成した東京医療保健大学。 恩塚亨監督と選手たちは新しいシーズンに向けてスタートを切ろうとしたものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響で春の選手権大会や新人戦が軒並み中止に追い込まれた。 そして、迎えた秋のリーグ戦は規模縮小ながら直前に開催が決まった。 今回は今シーズンにかける選手たちにそれぞれの想いを伺った。 最後は林とともに1年生ながら主力を担う岡本美優。
バスケットボール

東京医療保健大学女子バスケットボール部選手インタビュー(3)林真帆「自信に満ち溢れている人間になれるように」

昨年にインカレ3連覇を達成した東京医療保健大学。 恩塚亨監督と選手たちは新しいシーズンに向けてスタートを切ろうとしたものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響で春の選手権大会や新人戦が軒並み中止に追い込まれた。 そして、迎えた秋のリーグ戦は規模縮小ながら直前に開催が決まった。 今回は今シーズンにかける選手たちにそれぞれの想いを伺った。三人目は海外挑戦を夢見る一年生の林真帆。
バスケットボール

東京医療保健大学女子バスケットボール部選手インタビュー(2)ジョシュア ンフォノボ テミトペ「コミュニケーションが良くなれば、プレー面でも自信がつきます」

昨年にインカレ3連覇を達成した東京医療保健大学。 恩塚亨監督と選手たちは新しいシーズンに向けてスタートを切ろうとしたものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響で春の選手権大会や新人戦が軒並み中止に追い込まれた。 そして、迎えた秋のリーグ戦は規模縮小ながら直前に開催が決まった。 今回は今シーズンにかける選手たちにそれぞれの想いを伺った。二人目はインサイドの要、ジョシュア ンフォノボ テミトペ。
バスケットボール

東京医療保健大学女子バスケットボール部選手インタビュー(1)崎原成美「チームをまとめていくのが私のキャプテンシー」

昨年にインカレ3連覇を達成した東京医療保健大学。 恩塚亨監督と選手たちは新しいシーズンに向けてスタートを切ろうとしたものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響で春の選手権大会や新人戦が軒並み中止に追い込まれた。 そして、迎えた秋のリーグ戦は規模縮小ながら直前に開催が決まった。 今回は今シーズンにかける選手たちにそれぞれの想いを伺った。一人目は今シーズンのキャプテンを担う崎原成美。
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